NUVIDA

NUVIDAは2014年にバンクーバーダウンタウンのイエールタウンエリアにオープンしました。

NUVIDA 、それは韓国語で「巡る」「廻り歩く」という意味からきています。

 

私たちは、世界の様々なコミュニティにはそれぞれ独自の文化があり、それは美容の世界にも共通するものだと考えています。

 

その世界のたくさんの文化に触れ、経験することで新しいスキルやデザインを学ぶだけではなくまた私たちの「NUVIDA」カルチャーもシェアし合えればという願いがあります。

 

NUVIDAのスタイリストたちは常に最先端のトレーニングを受けお客様のご希望にお応え

できるよう日々努力しています。

 

NUVIDAはLa Biosthétiqueのコンセプトサロンでシャンプーやコンディショナー、ヘアカラーなどは全てLa Biosthetiqueの商品を使用しています。また、ホームケア用のヘアケア商品をはじめスキンケアも各種取り揃えております。

パーマ、ストレートパーマ(縮毛矯正)、デジタルパーマなどは安心な日本の薬剤を使用しております。

LA BIOSTHETIQUE

LA BIOSTHETIQUE  

 

ラ・ビオステティークの起源は、1947年にフランスの化学者 Marcel Contier が、娘の皮膚の病気を治すために作ったクリーム。つまりその基本には「皮膚科学」という考え方があります。

天然由来の成分と生化学(バイオケミストリー)の調和から毛髪、美容製品を生み出すという情熱から1972年に創立されました。それから70年以上の時を経て、現在では世界38カ国のプレミアムサロンにてサロン専売品として愛され続けてきました。

 

世界で愛されている、ラ・ビオステティークの本社はフランス・パリにあります。

ファッションへの気品さや情熱、アート、そして文化。これら全てが、美学の精神を持ち続ける街とつながっています。そしてこのすべてが<ラ・ビオステティーク>の思想、感情、行動を刺激し導いています。それがパリを本拠地とする由縁です。

世界に誇るメイド イン ドイツの証が、モノづくりの精密さと完璧さを兼ね備えています。

ラ・ビオステティークの製品はブラックフォレストの郊外、プフォルツハイムで研究し、製造されています。

 

責任ある調達

当社の製品の原料の多くは、管理農場で栽培・収穫され、持続的供給が可能です。これは、ひまわりオイル、ホホバオイル、アルガンオイル、などのような多くのオイルをカバーしています。また、原材料の一部についてもフェアトレード(公平貿易)をサポートしています。

 

安全な原材料

創設者Marcel Contierのバイオケミストリーに対する発見と情熱を受けて、体と生物学的バランスがとれるように製品を製造しています。これが、天然成分と同一成分の使用が常に優先される理由です。化学成分の使用は欧州連合(EU)で厳しく規制されているため、すべての製品で高い水準の安全性が保証されています。

 

再生可能エネルギー

当社のグローバル本社はグリーン電力で運営されています。

 

カーボンフットプリント(CO2・温室効果ガスへの取り組み)

生産活動で排出した温室効果ガスが相殺されゼロになる取り組みをヨーロッパを経由して行っています。

最も信頼できる生物多様性(バイオダイバーズ)の中心として活動している、Greenfleet(オーストラリア、ニュージーランドで森を再生する活動をおこなっている非営利団体)と提携して、オーストラリア周辺の植林プロジェクトを支援しています。

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